[東京モーターショー Kawasaki] KX450F

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[東京モーターショー Kawasaki] KX450F

2005年10月20日

KX450F★ジャパンプレミア

国内外のファクトリーレース活動で培われた技術とノウハウをもとに開発された、カワサキ初となる450ccクラス4ストローク・モトクロッサー「KX450F」。新開発の単気筒エンジン(449cm3)は、レース実用域での優れたパワー特性を持ち、レスポンスの良さと扱いやすさを実現しています。また、同じく新開発のアルミフレーム、ニューユニトラック・リヤサスペンション、カヤバ製分断加圧式フロントフォーク、レンサルハンドルバーなどの装備によって軽量かつ高い剛性をもつシャーシは、ラフロードを意のままに駆け抜ける操縦性と優れたトラクション性能を実現し、モトクロスレースにおいて高い戦闘力を発揮します。
主要諸元

型式 KX450D
エンジン型式 KX450DE
エンジン機構 水冷4ストローク単気筒DOHC4バルブ
排気量 449cm3
トランスミッション形式 常噛4段リターン
燃料供給装置の形式  キャブレター
車両重量 99.8kg
メーカー希望小売価格 \740,250

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