[東京モーターショー Kawasaki] テーマは“あらゆるモーターサイクルに「Kawasaki のイズム」を”

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[東京モーターショー Kawasaki] テーマは“あらゆるモーターサイクルに「Kawasaki のイズム」を”

2005年10月11日

2176cc85.jpg川崎重工は、10月22日より16日間にわたり日本コンベンションセンター(幕張メッセ)で開催される東京モーターショーに、「ZZR1400」など2006年ニューモデル7機種を含む合計25台を出展する。

今回カワサキは、海外市場で長年にわたり高い評価を受け、カワサキモーターサイクルのイメージリーダーである最大排気量クラスのニューモデルとして、「ZZR1400」を出品します。同時に、サーキットでのスポーツ走行において高い走行性能を発揮する大排気量スーパースポーツモデル「Ninja ZX-10R」を発表し、さらに、本年6月に発表され、欧州で高い評価を得ている中排気量スポーツモデル「ER-6n」の兄弟モデルとして、フルカウルを装備したスポーツモデル「ER-6f」を出品する。

また、クルーザーモデルでは、曲線を基調としたスタイリングと優れた走行性能をもつ「VN900 Classic」を出品する。さらにモトクロスレース専用モデルでは、カワサキとしてクラス初の4ストロークモデル「KX450F」と、市販車をベースとしたファクトリーレーサーが、ここ数年、世界各地でシリーズチャンピオンを獲得している「KX250F」を併せて出品する。

<出品車両>

* ZZR1400
* Ninja ZX-10R
* ER-6n
* ER-6f
* VN900 Classic
* KX450F
* KX250F
☆ ZZR1400カットモデル
☆ Ninja ZX-RR(MotoGPGPレーサー)
  Ninja ZX-6R
  Z1000
  Z750S
  VN2000
  ZRX1200R
  W650
  D-TRACKER
  ESTRELLA
  250TR


* 2006年ニューモデル
☆ 参考出品モデル

詳細は
プレスリリースおよび東京モーターショーサイトをご覧下さい。

展示車両の一覧はこちらをご覧下さい。

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