[東京モーターショー Yamaha] テーマは “The Art of Engineering”

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[東京モーターショー Yamaha] テーマは “The Art of Engineering”

2005年10月11日

cfa17639.jpgヤマハ発動機(株)は、来たる10月22日(土)から11月6日(日)の16日間にわたり開催される『第39回東京モーターショー』(主催:社団法人日本自動車工業会/会場:幕張メッセ/特別招待日10月21日より)において “The Art of Engineering”をテーマにブースを構成し、参考出品車・市販予定車・輸出仕様車など、ワールドプレミア9機種、ジャパンプレミア7機種を含めた合計21台を展示する。出展モデルは、下記の通り。
■ ワールドプレミア 9機種 9台
【参考出品車:試作車】
・Gen-Ryu
・DEINONYCHUS(ディノニクス)
・HV-01
・FC-me
・MAXAM3000  
・XT250X
・VOX
・コンセプトモデル
【市販予定車】
・Passol-L

■ジャパンプレミア 7機種 7台
【参考出品車:輸出仕様車】
・YZF-R1 SP
・YZF-R6
・FZ1
・FZ1 Fazer
・FJR1300AS
・Roadliner S
【参考出品車:海外生産車】
・MT-03

■その他の展示モデル
【参考出品車:輸出仕様車】1台
・MT-01
【市販車】1台
・EC-02
【記念車】レーサー2台 その他1台
・YZR-M1 #46 V・ロッシ選手車両
・YZ450FM #72 S・エバーツ選手車両
・125 YA-1 ヤマハ発動機第1号車

詳細は
プレスリリースおよび東京モーターショーサイトをご覧下さい。

展示車両の一覧はこちらをご覧下さい。

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